流体-構造連成問題の数値解析

Yuri Bazilevs (原著) Kenji Takizawa (原著) Tayfun E. Tezduyar (原著) トヨタ自動車(株) 修(工) 津川祐美子 (共訳) 早稲田大学准教授 博(理) 滝沢 研二 (共訳)

有限要素法による流体‐構造連成(FSI)問題の解析について,その基礎から応用までを体系的に解説.「定式化」「離散化」「流体と構造の連成」という三つの課題を中心に,豊富な実例を交えて説明する.

¥9,720

  • 400ページ
  • 978-4-627-67481-3
  • 2015.12
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