エンジニアリングデザイン(第3版) 工学設計の体系的アプローチ

紙版

G. Pahl (原著)

W. Beitz (原著)

J. Feldhusen (原著)

K.H. Grote (原著)

Ken Wallace (編)

Luciënne Blessing (編)

関東学院大学教授 工学博士 金田 徹 (訳者代表)

慶應義塾大学教授 博士(工学) 青山 英樹 (共訳)

元芝浦工業大学教授 工学博士 川面 恵司 (共訳)

(株)三菱総合研究所 首藤 俊夫 (共訳)

元(株)三菱総合研究所 須賀 雅夫 (共訳)

小山工業高等専門学校准教授 博士(工学) 北條 恵司 (共訳)

早稲田大学教授 博士(工学) 宮下 朋之 (共訳)

東京造形大学教授 博士(工学) 山際 康之 (共訳)

埼玉大学教授 工学博士 綿貫 啓一 (共訳)

定価 ¥ 13,200
ページ656
判型
ISBN978-4-627-66973-4
発行年月2015.02
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内容
目次
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正誤表
製品の企画から設計,および生産プロセスと品質保証の検討まで,製品開発の一連の過程について,その本質を一つの体系にまとめあげた名著「Konstruktionslehre」.本書は,その英訳第3版「Engineering Design」の日本語訳である.「設計とはなにか」を問うことで,勘や経験に頼り,時間と労力を浪費する製品開発からの脱却を促す.技術工業製品の設計・開発に携わるすべての技術者にとって,座右の書となる一冊.
第1章 序論
第2章 基本
第3章 製品企画,設計解の発見と評価
第4章 製品開発プロセス
第5章 設計課題の明確化
第6章 概念設計
第7章 実体設計
第8章 機械的結合,メカトロニクスおよびアダプトロニクス
第9章 寸法レンジとモジュラー製品
第10章 品質設計
第11章 コスト最小化設計
第12章 まとめ

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